北京 (Beijing) 雍和宮

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雍和宮





安物のガイドブックには紹介されていない雍和宮(雍和宫)。信仰心のある方はご覧下さい。
北京最大のラマ教の寺院です。
建物には、漢語チベット語モンゴル語満州語で書かれた表札(?)が掛けられています。
やはり「線香」と呼ぶのでしょうか?日本のより大きいものですが・・・・若い娘さんがお祈りされていました。受験戦争が厳しいのかなあ?と、勝手に想像して見ていました。


雍和宮/雍和宫

広角でも入りきらない大きな建物。
万福閣弥勒菩薩像は、地上18m、さらに地下へ8mの白檀の1本の木で造られているとのこと。説明を聞いただけで、写真を撮る気力は消えうせました。

Yonghegong - 雍和宫

漢語チベット語モンゴル語満州語
あなたは、どれが読めますか?
判りますか?
賽銭を投げて、海原のような所へ乗っかれば天国へ。下に落ちたら※※へ。
今年の初詣の運を、北京へ置いて帰るわけにはいきませんので、チャレンジしてみたかったのですが止めときました。ご覧の皆様は、北京旅行の時に、ぜひお試し下さい。

雍和宮(雍和宫)の動物たちは、北京で出会った動物たちをご覧下さい。

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このページは5つの世界遺産を巡る北京の旅の一環です。
阪急交通社福岡、及び、東華旅行社ガイドの高さん、有難う御座いました。
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