イタリア フィレンツェ (Firenze)

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イタリア フィレンツェ (Firenze)

フィレンツェ (Firenze)




フィレンツェ(Firenze)では、ウフィッツィ美術館(Galleria degli Uffizi)ヴィーナスの誕生が観れる!!今回の旅行で一番楽しみにしていたことでした。
ヴィーナスの誕生・・・この目で確かに観ましたよ!
しかし、あのドゥオモ(Duomo)サンタ・マリア・デル・オーレ大聖堂(Cattedrale di Santa Maria del Fiore)の大きさには圧倒されました。


ミケランジェロ広場

ミケランジェロ広場(Piazzale Michelangelo)からフィレンツェ(Firenze)の街
ミケランジェロ広場(Piazzale Michelangelo)からヴェッキオ橋(Ponte Vecchio)
???・・・ミケランジェロ広場(Piazzale Michelangelo)で見かけました。

Firenze Santa Maria del Fiore

シニョリーア広場

ヴェッキオ宮殿(Palazzo Vecchio)
 
シニョリーア広場(Piazza della Signoria)・・・まるで、屋外美術館です

ドゥオモサンタ・マリア・デル・オーレ大聖堂

ドゥオモ(Duomo)サンタ・マリア・デル・オーレ大聖堂(Cattedrale di Santa Maria del Fiore)
超広角レンズでないと納まりません。

ウフィッツィ美術館(Galleria degli Uffizi)

ウフィッツィ美術館(Galleria degli Uffizi)は、館内全て写真撮影禁止
憧れのヴィーナスの誕生も撮れませんでした。
が、館内で1ケ所だけ写真撮影可能な場所があると聞いて飛んで行きましたが、残念ながら、カメラのレンズは窓の外に向けるようにとのこと。ウフィッツィ美術館に入館した証拠にと、外の風景を撮ってきました。
二つの建物を結ぶ渡り廊下。ここが唯一の写真撮影OKの場所。
二つの建物の向こうに、ヴェッキオ宮殿(Palazzo Vecchio)ドゥオモ(Duomo)
反対側の窓からは、ヴェッキオ橋(Ponte Vecchio)
皆さん、スリの被害にあったら、旅費は賽銭で賄ってください。
但し、白粉(オシロイと読んで下さい)を分厚く塗って、日本人だと判らないように皺を隠して下さい。
もう一つ大事なことを。賽銭を入れてもらった時、嬉しさと懐かしさのあまり、直ちに「ありがとう」と日本語で言うのは止めましょう。
皆さんは、フィレンツェ(Firenze)に日本語を勉強しにきたのではありませんので賽銭が減りますよ。
そういえば、ベルギーのアントワープで「ありがとう」と言っていましたね。あのお兄ちゃんはまだ座っているのかなあ・・・
ヴィーナスの誕生の特別展示です。
ウフィッツィ美術館(Galleria degli Uffizi)で写真撮影出来ないため、ホテルも大サービス。部屋へ展示してくれていました。
ここの肖像画は、将来、ウフィッツィ美術館(Galleria degli Uffizi)に展示される予定です。
椅子に座って所要時間は5分。値段は20ユーロとのこと。
頭髪の薄い方は2分でOKよ。と誘われましたが・・・このオッちゃんも似たようなもので、2分クラスなんですがねぇ・・・

期間限定フィレンツェ(Firenze)情報サービス


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落書き 2008年7月1日追記

味噌と糞の見分けの付かない日本人が、世界遺産であるサンタ・マリア・デル・オーレ大聖堂にまで落書きをしているのには「驚木、桃の木、山椒の木」ですよ。それも、少しは見識があるだろうと思っていた大学生だけでなく、善悪を教える立場の先生までもが・・・呆れて言うこともありませんね。
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ついでに大聖堂に落書きした本人、ならびに関係者に一つだけ質問。
  あなたの家の塀や壁、あなたの愛車になど落書きされても、あなたは落書きされた
  ことを喜び、落書き犯を笑顔で許してやることができますか?

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このページはイタリアの旅行の一環です。
阪急交通社福岡添乗員の※※さん、有難う御座いました。
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